31歳 りんりんの不妊治療blog

京野アートクリニック高輪で体外&顕微受精挑戦中*多嚢胞性症候群*高プロラクチン*慢性子宮内膜炎*31歳妊活

不妊治療による休職について

多嚢胞性卵巣症候群高プロラクチン、子宮内膜炎を患っている31歳の不妊治療生活…

 

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現在プラノバール(生理を起こすため)、カバサール(高プロラクチン)、ビブラマイシン(子宮内膜炎)を服用しています。

 

8月は人工授精、9月からは体外受精を予定。

 

9月の採卵時には、仕事を少しセーブしたいと思い、9年間総合職として突っ走ってきた仕事をお休みすることに決めています。

 

今日、上司にお休みしたいことを伝えました。男性上司ですが治療に理解があり、休みは有給休暇になるのか、傷病休暇なのか、診断書が必要なのか、まずは確認してみてと言ってくれました。

 

体外受精は通院回数も多くなり大変と聞いていて、かつ今飲んでる薬の副作用がひどいので、治療が苦しくなる前に休みたいと思っての決断です。

 

1回で成功するなんて、期待したいけど期待したらいけないと思う。

成功しなかったら、2回目以降は休みが取りづらくなる。

同僚はどう思うんだろう。

今のところ、よく休む人だなと思われているだろうけど…

 

いろいろ考えると、休むことに対しても本当に大丈夫?って思ってしまう。

治療に集中したいけど、お金も必要。仕事も続けたい。切っても切れない、答えのない問題。いい案があったら教えてほしい。

 

おしまい